スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
酷い話し 
暗い話しなので 
読みたい人だけ 続きを読んで下さいな。

君は何度もきくけれど 絶対なんてないんだよ
先日、サークルを遂に辞めました。やめたら何だかとっても呆気無かった。
でも辞めた日はとっても悲しかったような気がする。
悲しいっていうか 寂しい?そんな微妙な気持ち。
確かにやりたかったことなのに、やり遂げられなかったことが悲しい。
このやる気を他のところにぶつけるかもしれないし、
不完全燃焼のまま終わるかもしれない。それはわからない。
どこでずれちゃったんだろう?って思う。
それは 彼氏さんのことも一緒で。
昨日だか一昨日だかに「別れたい」って言った。真面目にそういった。
別れたいって言う度に、胃が痛くなった。
こんなことをいうなんて私はなんて酷い人間だろうって思った。
むしがいい話しだと思うけれど、すんなり納得して欲しかった。本音では。
そういかないことは百も承知だったけれど。
「一緒にいたい」と思えない。
そういう気持ちのまま一緒にいれる程気持ちを殺せる人間でもない。
好きでいたかったけれど、好きでいられなくなってしまった。
前の彼氏さんのときも一緒だったような気がする。
本当は好きでいたかったし、好きでいた方が幸せだったと思う。
けれど、そういかなくなってしまったんだから自分の気持ちに素直になるしかない。
努力されても多分、気持ちは戻らないんじゃないかと思うんだけれど。
というより、努力してもらうのが大変申し訳ないんだけれど。
お願いだから私の為に努力しないで欲しい。
その労力を誰か他の人の為に使ってはくれないだろうか。

ぐるぐるから脱出できる日はくるんだろうか。
 

秘密にする

 
トラックバックURL
http://taneseed.blog39.fc2.com/tb.php/84-54ad6efb

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。